2013年02月25日

良い物を安く購入したいのは永遠のテーマ

イロイロと物欲を満たすという行為の対価として、出て行くものがあるというのは事実。

それが事実であれば、同一のモノを入手する為に出来るだけ出て行くものを少なく抑えたいというのは よほどのお金持ちの方でない限り 共感できるかと思います。

そんな際にお世話になるのがネット販売であったりするのですが、日用品と言われる消耗品の部類に関しては特に問題はありませんが、例えばブランド品と呼ばれるモノに関してはニセモノを掴まされる可能性もなきにしもあらず。
たとえ、本物であったとしても、並行輸入品等に関しては、ギャランティ等の保証書が欠損している可能性もあります故、鑑定に出す等の処置を行わない限り
『コレは本当に本物なのか?』
と疑問を抱くことは容易に想像できます。

ブランド品であれば尚更ですが、大枚叩いて購入したモノを使用するにも関わらず、例え心の奥隅であっても真贋の不安を抱えるというのは精神衛生上良くない。
さらに、購入したモノが偽者であった場合、定価よりも安いとはいえ、有る程度の値段の支払いを考えるとダメージも大きくなるでしょう。


そういった精神衛生面での問題を解決させてくれるのが、正規店という存在なのです。

価格面においてもは、ネット販売とは比べるまでもなく値が張るのですが、そのプラスαの値段というのは、前述した様な精神衛生面の治療代と解釈頂ければ良いかと思います。
もっと、曇りなき心で、コレを買ったんだなとホクホクする為にも、やはりブランド品と呼ばれるモノは正規店にて購入すべき というのが小職の持論です。


安物買いの銭失い。
先人の方も上手いこといったもんだと思います。


とはいえ、一番良いのは、確約のとれた本物を、お安く入手するといったカタチが消費者含めBESTな購入方法ではあるとは思うのですが、自分自身にて個人輸入を行わない限りは 委託先(業者含む)の信頼性を見極めるしかありません。
そんな信頼性のバロメータとなるのが、レビュー・評判や、実績であったり、実際の鑑定結果であったりするのですが、
コレばっかりはリスクが付き物。
経験値を重ねて勉強するか、自身がそのバイヤーになるしかありません。

ただ、そんな中、真贋判定を自身をもって本物と言いきれる、超優良な通販サイトがあるのも事実。
例えば、GILT(ギルト)と呼ばれるファミリーセールサイト。


ギルトについてはコチラを参照頂きたいのですが、アメリカ発の大手グループ企業であり、世界中からGILTでの取り扱いは100%本物(アウトレット/B品では無い)と言われている程の評判。

更には、無料の会員登録後のみ購入できるというファミリーセールでは洋服〜家具・家電に至るまで、最大80%OFFにて購入できる値引き率もオイシイポイント。

これぞ、前述した 本物の平行品を、お安く入手するといったカタチ に当てはまります。

ケースバイケースといえばそれまでですが、正規品や、こういったセールサイトや、信頼できる個人輸入業者とうまく付き合えれば、物欲を満たす為の対価も多少は楽になるかと。

良いモノを安く入手するのも買い物の楽しみのひとつ。

皆様も一度チェックしてみてはいかかでしょうか。


ギルトについてはコチラ
posted by たか at 23:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする